2008年07月19日

女子アナの「プロ野球選手好き」を徹底分析、男子アナは.....?

なぜこうも女性キャスターや女子アナはプロ野球選手が好きなのだろうか。

山本モナと二岡は偶然、同じゲイバーに居合わせた、いわば交通事故のようなケースだ。
しかし最近発覚しただけでも、テレビ東京の大橋未歩アナ、亀井京子・元アナ、大竹知佐アナの
トップ級3人がそれぞれ、ヤクルト・城石、巨人・林、ヤクルト・青木と結婚もしくは交際発覚。
ちなみに、城石の年俸は3600万円、林は4000万円で、収入や名声がポイントとも思えない。

ある民放関係者は「野球選手のムキムキの肉体がいいんじゃないですか。セックスアピール
として“すごそう”でしょう」と過激な見方を示した。
魚心あれば水心あり。選手側にも女子アナと結びつきやすい気質がある。ある局のプロ野球
担当ディレクターは「グラウンドで顔を合わせることも多いけど、飲み会の席に女子アナを呼ぶと
選手は喜びますよ。手の届く範囲内で最もきれいな女性、ということでしょう。

女優やタレントではそうはいかない。浜崎あゆみや長澤まさみを飲み会に呼ぶのは無理
ですからね。加えて、女子アナの高学歴に引かれる選手も結構いるようです」と明かす。

もちろん、カップルが100組あれば100通りの事情がある。

レッドソックス・岡島も、巨人時代にフリーキャスターの栗原由佳さんと結婚。
しかし岡島の求愛に対し、由佳さんは当初「私はプロ野球選手とだけは絶対に付き合いません」と
拒絶していたとか。
岡島は「彼女にとっては、野球選手はチャラチャラ複数の女性の間を遊び歩く人種−というイメージが
強かったみたい。おそらく取材の現場で、いろいろ見たりウワサを聞いたりしていたんでしょう。
野球選手といっても百人百様だし、僕は決してそういうタイプではないと訴えるしかなかった」
と振り返っている。

一方、プロ野球の実況中継を担当する、ある民放の男性アナはこうボヤく。

「女子アナには、高収入で有名でイケメンの野球選手と結ばれるチャンスがあるけど、
それに引き換え、僕らには何のうまみもありません。にも関わらず、リスクだけは高い。
アナウンサーというだけで、ちょっとしたことで、新聞や週刊誌に大きく扱われる。
不倫なんか発覚しようものなら、間違いなく現場から抹殺されます」

別の男性アナからは「たとえば、数年前にセクハラ疑惑で左遷された日本テレビの元有名アナ。
あの人はアナウンサーとしての技量はすばらしかった。同業者として、たかが、とは大きな声で
言えないけど、たかがセクハラで消されてしまうにはあまりに惜しい、と言いたい」との声も
あった。

山本モナも出演番組降板の憂き目にはあっているが、頬はこけ、体重が減り、
改めて球団代表から叱責された二岡の姿を見ていると、男の方が失うものが多い、なんて
書いたら女性読者に怒られますか? (終)



posted by ココナツ at 18:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 女子アナ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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