2008年07月19日

山本モナの後任に滝川クリステル浮上の内実 (ゲンダイネット)

山本モナ(32)の“不倫疑惑騒動”で評価をアップさせた人物といえば、モナとコンビを
組んでいた伊藤利尋アナ(35)だろう。

 モナがキャスターを降板して初の放送だった13日の「サキヨミ」(フジテレビ)では
番組の冒頭でモナの謝罪文を読み上げ、深々と頭を下げて好印象を与えた。進行や
仕切りもスムーズでよどみなく、視聴率も10.1%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)と
初回より1.6ポイントアップした。
伊藤は慶応大学法学部政治学科から95年に入社。現在は「めざましテレビ」
「とんねるずのみなさんのおかげでした」「ネプリーグ」などの人気番組を担当し、
競馬やF1の中継もこなすマルチアナとして活躍している。

「ニュースからバラエティーまでこなせる守備範囲の広さは抜群で、実況も的確で
評判がいい。今年の6月には自称アイドルのブログに“SMAPの悪口を言っていた”
などと書かれましたが、そのアイドルの“出自”が怪しかったため、火の粉を浴びずに
済みました」(テレビ関係者)
 しかし、やはり伊藤単独では華がない。そこで、モナの代役選びが進められている
のだが……。

「滝川クリステルが第1候補に挙がっています。当初、『サキヨミ』はモナと滝クリに
コンビを組ませる企画を進めていただけに、これならスポンサーも納得するでしょう。
ただ、滝クリは『サキヨミ』の前番組だった『プレミアA』で安藤優子とコンビを組んでいた
ため、『サキヨミ』への出演を断ったという経緯があります。説得できるかどうか」(マスコミ
関係者)

 滝クリと伊藤のコンビ……。モナよりも、かえっていいかもしれない。

[ 2008年7月18日10時00分 ]

ソース http://news.www.infoseek.co.jp/entertainment/story/18gendainet07025536/



posted by ココナツ at 19:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 女子アナ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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