2009年03月25日

NYタイムズ紙がジーターの衰えを指摘、外野手転向の勧めも 打撃では2割7分6厘も本塁打・打点なし、遊撃の守備範囲にも衰え

24日付の米ニューヨーク・タイムズ紙は、WBC米国代表でヤンキースのデレク・ジーター内野手
について「大会では34歳の年齢相応に見えた」などと衰えを指摘した。

米国の「顔」として選出されたジーターは、これまでヤンキースのプレーオフでは勝負強さを
発揮してきたが、今回は打率2割7分6厘で、本塁打も打点もなかった。遊撃の守備範囲にも
衰えが見られ、ジミー・ロリンズ(フィリーズ)の方がより信頼できるとしている。
さらに、遊撃から外野に移っても野球殿堂入りした通算3142安打のロビン・ヨーントを例に挙げて
ジーターに外野手転向を勧め、もしジーターが自分から申し出たら、ヤンキースは安心するだろう
と報じている。

ソース:スポニチannex
http://www.sponichi.co.jp/baseball/flash/KFullFlash20090325034.html
元記事:nytimes.com(英語)
http://www.nytimes.com/2009/03/24/sports/baseball/24jeter.html?scp=2&sq=jeter&st=cse


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posted by ココナツ at 18:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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