2006年01月23日

【BUBKA】押尾学の事務所クビの真相はレイプ事件だった

矢田亜希子とのラブラブ交際中で話題の押尾学だが、ここにきて押尾の周辺にキナ臭い
噂が上がり始めている。彼は12月20日付けで大手芸能プロ「研音」を離脱。 表向きは
「LIVとしての音楽活動に専念する」となっているが、実は「レイプ事件を起こして、事務所
の怒りを買いクビになった」と噂されているのだ。

ある芸能プロ幹部はこう証言する。
「昨年8月中旬くらいに、押尾が六本木のキャバクラに行き、酔った勢いでそこのキャバ嬢
のAさんをトイレでレイプしようとしたんです。幸いにも未遂に終わったようですが、その後
Aさんが麻布署に被害届けを出したんです。しかも、当時押尾は店に駆けつけた警官に
対しても殴る蹴るなどの大立ち回りを演じたそうです」。

この事件はすぐに研音に知らされた。当然、烈火のごとく怒り狂ったのが同事務所のN会長。
「芸能人のレイプ事件なんて前代未聞のことですからね。Aさんに他言しないという条件を
加え、破格の金額で示談が成立。警察にも口封じをお願いして、事件そのものをモミ消す
ことに成功したといいます。ただ、尻拭いをさせられたI社長の怒りはハンパではなく、事件
発覚から間もなくして、押尾にクビを通達したそうです」

しかも押尾には前科があった。
「今回の事件をきっかけに、押尾は事務所の女性社員数名に対しても、過去にレイプまがいの
関係を持っていたことがわかったんです。『俺とヤレるんだからいいだろう?』と言って迫って
くるそうです。押尾がクビになるのは当然ですよ」(芸能プロ関係者)

押尾が事務所を離脱を発表したのは10月4日。“矢田との交際の責任を取って、自ら辞める
ことを伝えた”や“矢田所属事務所側からの圧力”と言われているが、交際が発覚した8月30日
以前の25日にはすでに押尾の公式ファンクラブが入会手続きを取りやめている。レイプ事件が
起きたのが8月中旬。この関連性は一体…。

ソース
別冊BUBKA3月号より抜粋



posted by ココナツ at 14:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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