2011年07月11日

中田英寿氏所属の「サニーサイドアップ」が早くも占いタコ・パウル2世との契約を検討

元日本代表MF中田英寿氏らが所属し、先代パウル君との契約に動いていたマネジメント会社
「サニーサイドアップ」(東京)が、早くもパウル2世との契約を検討し始めた。
次原悦子社長が「今度こそという思いはあります。早速、11日から社内で会議をします」と話した。

先代については、引退前の「最後の占いをしてもらう権利」などを獲得するため、社員がドイツ入り
して交渉していたが、死んだことによって実現に至らなかった。しかし、パウル2世の出現で
次原社長は「寿命の問題もありますが、日本にも来てもらいたいですね」とノリノリだ。

首都圏の水族館関係者は、水の中で生活する生物を来日させることについて「酸素を注入させた
パッキングの技術も向上しており、気圧の影響する空輸でも移動可能」と説明した。
ただし、パウル2世のように特定した1匹を生かして輸送する場合の難しさも指摘した。
「魚なら1種類について、必ず複数を運び、生き残ったものを展示します。特定した1匹を生かして
空輸するのは、リスクが高い。船便の方がベターです」と話した。

ソースはhttp://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp0-20110711-803265.html


posted by ココナツ at 21:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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