初回視聴率 21.1%(関東地区) 瞬間最高視聴率 26.5%(22時02分)
10月17日(月)放送の伊東美咲主演の月9『危険なアネキ』の初回視聴率が、関東地区21.1%と好調な
滑り出しでスタートしました。
このドラマのテーマは“姉弟愛”。
この夏の大ヒットドラマ『電車男』で連続ドラマ初主演の伊東美咲が、フジテレビ連続ドラマ2クール主演連投!
月9はもちろん、初ヒロインです。
今回はエルメスから一転、超美人だけれども天真爛漫すぎる、でも弟想いの心優しい姉を演じています。
そして『愛し君へ』『ラストクリスマス』とフジテレビ月9は3作目の森山未來が、生まれながらのエリートに
コンプレックスを持つ、秀才だけれどちょっとひねくれた弟を演じています。
この二人の強力な“姉弟”が、ティーン、F1、F2を中心とした幅広い層から支持され見事、高視聴率を獲得!
ちなみに瞬間最高は、26.5%。(22:02)
寛子(伊東美咲)が弟の勇太郎(森山未來)を馬鹿にした元婚約者・谷口(鈴木一真)に対し、「弟のことを
馬鹿にすることは絶対許さない!」とたんかをきり、そして、それを聞いた勇太郎が寛子のことをちょっとだけ許し、
二人が夜道を歩くというシーンでした。
○フジテレビドラマ制作センター・後藤博幸プロデューサーのコメント
スタッフ、キャストともにほとんど休みもなく厳しい撮影状況の中、頑張ってきて、正直ホッとしています。2話以降も
今のままの数字をキープ、あるいはもっといい数字が出せるよう、浮かれることなく、気を引き締めて頑張りたいと
思います。
スーパー天然のニューヒロインと超エリートクールボーイのハートウォーミングラブコメディー。 そして、釈由美子、
榮倉奈々、平岡祐太、高嶋政伸といった新鮮なキャストに今後もご期待ください。
社会人サークルフレンズ イベントを通じて仲間作りから恋人へ スポーツや趣味を通じて自然な出会い


