2008年02月29日

「2丁目のウリセンをやっていた」「快感は男性との方がいい」 加藤晴彦に両刀使い説…某市長ともそういった関係に

かつては“抱かれたい男”として上位に君臨していたほど。甘いマスクで人気の加藤晴彦。
そんなベビーフェイスの彼も既に32歳。内山理名や菊川怜、現在は名古屋の
アナウンサーとの交際しているなど、数々の女性たちとの華麗な浮き名も流してきたが、
結婚には至らない。その原因はやっぱりアレだからって噂も?
「彼は(新宿)2丁目のウリセンをやっていた過去があるんです。彼がまだ駆け出しの頃、
芸能人の卵もよく出入りするような有名なバーで見掛けられましたよ。伊藤英明や
永井大もいたことで、イケメン男子が若い肉体を提供するところで人気のお店でした。
でも加藤は正確にはゲイではなく、両刀使いですね」(2丁目に詳しい事情通)
いくら両刀とはいえ、加藤の場合は、うまく使えることはなかったようだ。
「加藤は凄くモテるんだけど、女性と付き合っても最終的にはフラれてしまうパターンが
多い。その原因は、やはりアッチの方での快感は男性との方がいいらしく、結局は
彼女と2股を掛けてしまい、バレてモメてしまうんだ。かつて汚職をした
某市長(男性)ともそういった関係になったことで、問題になったこともあるほどだよ」(事情通)
加藤が現在、交際中とされているのが、中京テレビの本多小百合アナウンサー(31)。
2006年に交際が発覚してから、加藤は活動の拠点を一部名古屋に移すなど、結婚は
間違いないと見られていた。やはりソッチの原因があって決断ができないのかも?
「正月の特番で今年の運気が極端に悪いと診断されてからは、結婚を
先延ばしにしたみたいです。彼はそういう占いとかは信じ込んでしまうタイプだから…。
でも相手の本多アナもいつまで待てばいいのやら不安でしょうね」(テレビ局ディレクター)
とりあえず、おホモだち(絶ち)しなくちゃ始まらない?

http://www.naispo.net/entertainment/20080228/04.php



posted by ココナツ at 13:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 男性タレント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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