2008年04月10日

眞鍋かをり、18日発売エッセイで「恋愛」「グラビア時代」「下ネタ好き」など赤裸々に告白[04/10]

・真鍋かをり初エッセーで下ネタ好き告白 (nikkansports.com)

 タレント真鍋かをり(27)が18日に発売する初のプライベートエッセー
「女子!? ごころ」(ワニブックス)で、恋愛や自律神経失調症に悩んだ過去、
筋金入りの下ネタ好きなどを赤裸々に告白している。
芸能生活10周年を迎え、「私の経験がヒントになったり、反面教師になればいい」
と、戸惑い悩み抜いた10年をすべてさらした。
「恋愛」編では名前こそ挙げていないが、昨年、交際が発覚したお笑いコンビ
麒麟の川島明(29)との熱愛報道に触れている。
有名タレントと人気お笑い芸人のロマンスとあって、張り込み取材など報道は過熱した。
だが、真鍋自身は「ほんと大げさに、すいません。そんなに注目してくれなくて
大丈夫です、みたいな。こんなワタクシ事で、大騒ぎになってスミマセン」
としきりに恐縮。現在は「とても落ち着いて恋をしています。
いわば『同志』っていうのが一番近い気がします」と順調な交際をにおわせている。

 芸能界入りしたきっかけのグラビア時代を「暗黒時代」と表現。
人間扱いされなかったつらい体験をつづっている。
著名なカメラマンから冷たくあしらわれたり、暴言を吐かれたり。
マネジャーの厳しさも「ただ恐怖の対象でしかなかった」。
その結果、自律神経失調症を患い、突然涙が出てきたり、過呼吸になった。
その経験から「少しでもおかしいと思ったら、立ち止まって自分の心と体に問いかけて」
とアドバイスを送る。

 ユニークなのが、下ネタ話だ。父親は風呂上がりに全裸のままでいる豪傑だった。
その裸体に母はリボンを巻き、真鍋も高校生までラップを巻いて遊んでいた。
「私の下ネタ好きはこのへんからきています」。
どこに巻いたかは明確にしていないが、リボンやラップを巻ける適当な場所は
下半身の…と想像をかき立てる。
ある番組で男性タレントが全裸になっても、隣の女性タレントが顔を手で覆っても、
大爆笑で済ませる真鍋の原点を表している。

http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20080410-346335.html ※一部抜粋



posted by ココナツ at 15:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 女性タレント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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