2008年06月01日

Hey! Say! JUMPが人気不振で苦戦中…次世代の要注目ジャニーズJr.を探せ

初回26.4%の高視聴率でスタートを切ったドラマ『ごくせん』(日本テレビ系)第3シリーズ。
主要メンバーに、Hey! Say! JUMP・高木雄也のほか、無名だった関西ジャニーズJr.の
中間淳太、桐山照史が抜擢されたことでも話題を呼んでいるが、関東、関西合わせて
100名以上存在するといわれるジャニーズJr.(以下、Jr.)の中で、事務所が大プッシュ
している、そのほかの“スター候補生”をチェックしてみよう。
まずは、放映中のドラマ『バッテリー』(NHK)で、天才投手役を演じているHey! Say! 7
Westの中山優馬(14)。
小1から続けてきた野球の腕を買われ、約300人のオーディションから選ばれた逸材で、
今回がドラマ初出演にして初主演。
入所1年半で雑誌「Myojo」(集英社)の表紙を飾るなど、押せ押せムードだ。
ちなみに中山の姉は、モーニング娘。などが所属するハロー!プロジェクトの新ユニット
「SI☆NA」の中山菜々でもある。

また、深夜バラエティ『百識王』(フジテレビ)に出演している「カトカン」こと加藤冠(14)
も、押さえておきたい。
実は彼、Jr.入りする直前の06年2月、 「R-1ぐらんぷり」へ参加し、準々決勝まで進出
したという経歴の持ち主。
さらに、小学館が実施した第一回「12歳の文学賞」への応募を機に「小学四年生」で
小説家デビューするなど、多彩な才能の持ち主だ。

「最近は、特技に秀でた子や有名人二世など、特徴のあるJr.がプッシュされる傾向に
あります。Kis-My-Ft2やA.B.C.、Question?などのメンバーも追っかけの間では人気を集
めていますが、一時期のKAT-TUNのような勢いはない。近々新しいユニットが結成され
るなど、大きな動きがあるのでは?」 (ジャニーズウォッチャー)

ファンと事務所の後押しがあってこそ浮かび上がれる、Jr.の世界。ジャニー社長イチオ
シのHey! Say! JUMPが人気不振で苦戦する中、新たなスターの誕生が待たれるところだ。

ソース:http://news.livedoor.com/article/detail/3662241/



posted by ココナツ at 15:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。