2006年08月05日

協栄ジム・金平桂一郎会長が亀田興毅の胸の内を代弁※画像あり!

◆ バッシングには負けん ◆

亀田流、変えんでええやろ!WBA世界ライトフライ級王者・亀田興毅(19=協栄)の
“今後”について、協栄ジム・金平桂一郎会長(40)は「多少は自粛するかもしれない。
最終的には亀田家が決めることだが、僕としては亀田流の生き方を続けてほしい」と
世論に負けることなく、これまで通り“売り込み”を続ける方針を示した。

微妙な判定での世界奪取に、中継したTBSなどに抗議の電話が殺到。ガッツ石松氏ら
ボクシング関係者から「活動を自粛すべき」などの声が多く出ているが、金平会長は「人が
寝ている時、休んでいる時、遊んでいる時に、興毅は一生懸命活動しているんです。何も
知らない人に、とやかく言われたくない」と興毅の胸の内を代弁した。


◆ 週明け練習再開 ◆

興毅が週明けの7日から練習を再開することになった。この日は終日オフで激闘の
疲れをいやしたが、2日の世界戦から中4日と異例の早さでの始動となる。「世界戦で
課題が見つかったし、もっと練習して強くなる」と興毅。近日中に、協栄ジムから10人目の
世界王者として、先代の故・金平正紀会長の墓参りに出向くことも決めた。そして、
ファンの前に再び姿を見せるのは、20日の横浜文化体育館。次兄・大毅(17=協栄)の
プロ5戦目でセコンドを務めることになっている。

http://www.sponichi.co.jp/osaka/spor/200608/05/spor195960.html


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星野仙一SD、「亀田をいじめるな。プロのジャッジはプロならではの見方がある」

「亀田」をあまりいじめるな

亀田興毅の世界戦へのバッシングはなにか、あの若いボクサーの勝利を
よってたかってくさしているようで、かわいそうな気がする。ジャッジの裏に
なにかあるのかどうか、そんなことはわからないことであって、ジャッジに
関しては、勝ったか負けたかのジャッジは亀田になんの落度やとがめだて
されることはないのだから、連日の報道にはいささか首をかしげている。
ボクシングのプロのジャッジにはプロならではの見方や、それこそ判定と
いうものがあるわけだろうし、亀田が頑張ってつかんだ世界戦というものを
もっと純粋に賞賛してやったらいいじゃないかと、わたしなんかは思っている。

あのビックマウスにしてもパフォーマンスにしてもプロの世界ならではの
ひとつの要素であって、はたからあまりおとなしい常識論や感覚でもって
とやかくいうのはどうかとも思うし。(中略)亀田人気というか、あれだけの
注目を集め、あれだけ存分に楽しませてもらったその背景や根拠にこそ、
もっと報道の目線を向けたらいいと、そんなふうにも感じている。
あれだけ頑張っている、あれだけスター性を持っている若いチャンピオンを
いじめるような空気を助長するようなまねは、少なくともメディアは慎むべき
なんじゃあないか。

正義感にも情動的なものと、もっと広くて深いものとがあるわけだから、
あの世界戦についての報道や騒ぎ方が見当違いの方向に進むことだけは
気をつけてもらいたいと、わたしは思っている。

星野仙一のオンラインレポート  2006 . 8 . 4
http://hoshino.ntciis.ne.jp/


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亀田家はナゾがいっぱい (ゲンダイネット)

「浪速の闘拳」こと亀田3兄弟の長男・亀田興毅(19)の世界タイトル戦が
今日2日に行われる。それに合わせるかのように、亀田家の周辺が騒がしい。

 発売中の「フラッシュ」には、興毅の熱愛同棲生活が報じられている。同誌によると、
お相手は亀田の中学時代の同級生・A子さん。すでに亀田家の自宅兼合宿所にある
興毅と同じ部屋に住んでいて、炊事や洗濯などの家事全般を任されている。父・史郎さん
(41)も公認の仲で、興毅が世界王者になった暁には入籍も視野に入れているという。
(中略)
これまで以上に注目度が高まっている亀田家にあって、気になるのはやはり家庭事情だ。
 一連の“亀田家物語”に登場するのは父の史郎さんと長男・興毅、二男・大毅、
三男・和毅の3兄弟だけ。本来いるはずの母親は登場しない。

「史郎さんは3年前に1歳年上の姉さん女房と離婚しています。まだ高校も卒業していない
うちに結婚して、4人の子供をもうけました。一時は史郎さんが建築廃材運搬業の会社を
経営し、母親は喫茶店やお好み焼き屋をやっていたこともありました。しかし、4年前に
史郎さんの会社が倒産し、その直後に離婚しています。それ以来、母親は表には
出てきません」(マスコミ関係者)
(中略)
「破天荒なキャラクターや成長物語など、話題満載の亀田一家は視聴率を稼げます。
今回の世界戦は30%を超えるのは間違いない。興毅のファイトマネーはすでに1億円
といわれているから、世界王者になって防衛戦を重ねれば、アッという間に豪邸を
建てられますよ」(テレビ関係者)

 離婚した母親、入籍を控えた恋人など、亀田家の話題はまだまだ尽きない。
もっとも、亀田3兄弟には“人気先行”という声が一部で上がっている。興毅はそんな
“悪評”を実力でねじ伏せることができるだろうか。
【2006年8月2日掲載記事】
[ 2006年8月5日10時00分 ]
http://news.www.infoseek.co.jp/entertainment/story/05gendainet07020597/


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亀田興毅の父・史郎さん、バッシングに「言いたければ言うたらええ、もっと言うて」

亀田父が反撃、バッシング歓迎「もっと言うて」

 2日にWBA世界ライトフライ級新チャンピオンについた亀田興毅(19)
=協栄=の父・史郎さん(41)が4日、都内でスポーツ報知の独占取材に応じ、
試合後初めて胸中を激白した。判定を巡り日本中でバッシングの嵐が巻き起こっているが、
史郎さんは「言いたければ言うたらええ」と批判の矢をすべて受け止める覚悟。
猛烈な逆風をパワーに変え、次戦で本物の力を見せることを約束した。

 日本中で吹き荒れる亀田バッシング。嵐のような批判の渦中で、
沈黙を守っていた史郎さんがついに本心を吐露した。

 「言いたければ言うたらええやんか。これでくじけるような興毅やないし、
オレでもない。もっと言うてくれたらうれしいわ。
応援される時は負けた時や。嫌われるいうことは勝ったからなんや」

 「判定は本人が決めたんやないからな。WBAの公平なジャッジがつけたもんなんや。
いろいろな考え方、見方があるから2―1になったんやろ。
オレの採点でもわずか2ポイント差で興毅や。
採点競技ならどんなスポーツでも微妙な判定はある。
判定は視聴者が決めるもんやないんや」

 「1回にダウンを取られて、そこから11回も立ち直ったのはあいつの精神力。
ランダエタも倒せる場面はあったよ。そやけど倒せんかったわけや。
お互いにKOできんかったわけやから、興毅だけが情けない言うたらあかん。
立派なチャンピオンや」

 「世界王者になったんやで。『ようやった』の一言ぐらい言うてもええんちゃうの。
それを揚げ足を取るような大人がおるから今の子供たちはひねてまうねん。
特にボクシング関係者が公平なジャッジになんやかんや言うのは理解できへん。
自分がボクシングで築いた歴史にツバするようなもんやないか」

ソース:スポーツ報知 2006/08/05 06:02 ※一部抜粋
http://hochi.yomiuri.co.jp/sports/box/news/20060805-OHT1T00028.htm


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2006年08月03日

平均視聴率は42.4% ボクシング史上2番目 亀田興毅対フアン・ランダエタ戦

TBS系で2日午後8時25分から生中継された
「プロボクシングWBA世界ライトフライ級王座決定戦 亀田興毅VSフアン・ランダエタ」
の平均視聴率は42.4%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)と、
調査を始めた77年9月以降、プロボクシングとして史上2番目の高さとなった。

瞬間最高視聴率は、試合終了後、判定結果が出た際の52.9%だった。
平均視聴率の1位は78年5月、「WBA世界Jフライ級タイトルマッチ 具志堅用高×ハイメ・リオス」の43.2%。

http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20060803k0000e040026000c.html




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在ベネズエラ日本大使館にランダエタ選手宛の激励メール殺到

お知らせ(ランダエタ選手へのメール)

世界ボクシング協会(WBA)ライトフライ級王座決定戦のフアン・ランダエタ選手への
沢山の激励のメールを送り頂いていますが、送付頂きましたメールつきましては、
フアン・ランダエタ選手がベネズエラに帰国次第、同選手にお渡ししたいと思います。

なお、当館はベネズエラに所在する日本大使館で、東京に所在するベネズエラ
大使館ではございませんのでお知らせ致します。

ソース
http://www.ve.emb-japan.go.jp/




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亀田3兄弟の個人事務所設立、父・史郎氏が社長

亀田3兄弟の個人事務所となる株式会社「亀田プロモーション」が
設立された。

代表取締役社長には亀田の父史郎氏(41)が就任し、7月31日
にはメディア取材対応事務局を開設したことを発表した。

既に法人化も完了しており、リング外での亀田の活動をサポート
する会社として運営される。

協栄ジムの金平会長は「今年4月以降は今のスポンサー企業との
契約や協栄ジムとの契約は亀田プロモーションとしています」と説明
した。

もともと亀田3兄弟は昨年5月の協栄ジム移籍と同時にメディア・
システム・エンターテインメント(MSE=東京・渋谷区)と契約を結ん
でいた。


ニュースソース
http://www.nikkansports.com/battle/kameda/p-bt-tp1-20060801-69026.html




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亀田大みそか初防衛戦、TBS中継枠確保

亀田大みそか初防衛戦、TBS中継枠確保

WBA世界ライトフライ級1位ファン・ランダエタ(27=ベネズエラ)を2−1の判定で下した
同級2位の亀田興毅(19=協栄)が王者として大みそかのバトル戦線に参戦する。
世界奪取を受け、中継を担当するTBSから大みそかの初防衛戦開催の
正式オファーが届く見通しだ。
既に「輝く! 日本レコード大賞」が前日30日に移動することが発表され、
午後7時から同9時までの中継枠も確保。
協栄ジムの金平会長は「TBSさんからのオファーがきてから考えます。
あらゆる可能性はあります」と前向きに対応する姿勢を見せている。
初防衛戦の対戦相手に関し、金平会長は「単なる防衛戦みたいなことはしない。
対戦相手を含めて派手にやります」と言い切る。
ライトフライ級にはほかにも世界王者が存在する。
WBC正王者ブライアン・ビロリア(米国)や
WBC暫定王者ワンディ・シンワンチャー(タイ)との統一戦も考えられる。
また過去1度も対戦のない日本人選手と激突する可能性もある。

http://www.nikkansports.com/battle/kameda/p-bt-tp1-20060803-70024.html




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浜田剛史氏 「右ジャブを打たないスタイルでは今後壁にぶつかるのでは」

2日に行われた世界ボクシング協会(WBA)ライトフライ級王座決定戦で、
19歳の亀田興毅(協栄)が判定勝ちで新チャンピオンとなった。亀田は
「おやじのボクシングが世界に通用するということを証明できて良かった」
と言って泣き崩れたが、実際の内容は完敗に近かった。
亀田人気は社会現象となっているが、このような不可解な判定は本人にとって、
むしろマイナスに作用するのではないか。

 ボクシングはパンチ力やスピードだけを競うスポーツではない。
元世界フライ級王者の花形進氏が5度目の挑戦でようやく王座を獲得したように、
修羅場をくぐった経験が筋金の入った強さにつながる。世界戦までのプロ11戦が
楽勝続きだった亀田には、ピンチでの対応力を含めた経験値が不足していた。

 元世界スーパーライト級王者の浜田剛史氏は亀田の能力を高く評価しつつも
「右ジャブを打たないスタイルでは今後壁にぶつかるのでは。動く相手に
どう対処するかも見てみたい」と指摘していた。課題が露呈したが、良薬は口に苦いもの。
怖さを知らなかったホープには、この苦戦が何にも替え難い貴重な経験となる。
勝ちにおごらずに反省し、次の試合に成長した姿を期待したい。

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/headlines/etc/20060803-00000005-kyodo_sp-spo.html




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モヤモヤ平沢議員、亀田の祝勝パレード白紙

プロボクシング、亀田選手の“政界の後援会長”平沢勝栄衆院議員(60)は2日、
微妙な判定となった世界戦について「審判が判定したことで仕方がないが、
すっきりとした形で勝ってもらいたかった」と振り返った。

 この日、リングサイドで観戦した平沢氏は「前半はダウンを奪われたが、中盤盛り返した。
最後は少し押されていた」と分析。判定については「微妙だった。
どっちに転んでもおかしくなかった。もやもやしたものが残る試合」とした。

 これまで後援会の世話役として、亀田家の東京合宿所がある葛飾区での
祝勝パレードの準備を進めてきたが「(パレードは)今後の様子を見てからになると思う」
とトーンダウン。最後は「亀田選手の魅力は強いところ。次は誰もが納得するような形で
勝ってほしい」とエールを送った。

ソース
http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20060803-OHT1T00114.htm




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判定批判などTBSへの抗議が約4万件 亀田興毅対フアン・ランダエタ戦

TBS系で2日、生中継された「亀田興毅VSフアン・ランダエタ」で、視聴者から同局への
「番組開始から試合までが長い」「判定に納得がいかない」といった電話は、
同日午後7時半から3日午前9時までで計3万7225件に上った。同様の電子メールも3655件あった。

このうち同社が直接対応できた電話は408件。内容は、試合開始時間と判定に関するものがほぼ半々だった。
残りは、込み合っていて対応できない旨の音声テープで受けたものが3317件。
そのほかは話中となり、対応できなかった。

http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20060803k0000e040057000c.html




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元キャバ∴苡纔a香VS元ヤン℃井若菜のバトルぼっ発!!

◇酒井の『和香ちゃん、いいよ。キャバ嬢がなんか似合ってるよね〜』にブチギレる和香

 元キャバ嬢VS元ヤンキー!? 井上和香(26)と、酒井若菜(25)がバトルを繰り広げている。
 テレビ朝日系の連続ドラマ「黒い太陽」で共演している2人が、犬猿の仲だという。

「スタッフはけっこう気を遣っているみたいですよ。だって2人ともほとんど目を合わせないし、
口も利かない状態ですからね」とはあるテレビ関係者だ。

 同作は、キャバクラを舞台に、ボーイが風俗業界でのしあがっていく姿を描く。2人ともキャバ嬢の役だ。
とりわけ井上は、かつて六本木のキャバクラ「N」の人気キャバ嬢だった輝かしい経歴を生かし、見事なハマリ役を演じている。

 しかし、この経歴について触れることは番組スタッフの間でもタブー視されているという。

「もちろん、スタッフはみんな井上がキャバクラで働いていたのを知ってますよ。
でも、それを本人には言えないんですよ。井上自身、『慣れないけど頑張ります』なんて言ってますからね。
でも、水割りを作る仕草なんかをみるとやっぱり素人っぽくない(笑)」(番組関係者)

 だが、このタブーに触れた共演者がいた。酒井である。

「酒井が、井上が演技を終えてカットがかかった瞬間、『和香ちゃん、いいよ。キャバ嬢がなんか似合ってるよね〜』
って言い出したんですよ。酒井は、井上がキャバクラで働いていたことなんて知らなかったから悪気はないんですよ。
でも、井上はムっとした表情を浮かべていましたね」(芸能プロ関係者)

 これが、バトルのゴングだった。井上は、酒井が知っていてワザと言ったと思い、周囲に「なんなのよ、あのコ!」とブチギレたという。

 カゲで言っているだけなら問題なかったが、この発言が酒井に伝わってしまった。

「逆に酒井が『なにキレてんだよ、ふざけんじゃねーよ』って。だって、酒井は本当に知らなかったわけですから。
まあ、あのキレ方はさすが栃木でヤンキーやっていたっていうだけはあるなって思いましたけど(笑)」
(前出の芸能プロ関係者) このとき以来、2人の間には妙な緊張感が漂っているという。収録はまだ残っているが




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亀田の世界戦、平均視聴率は42.4%

TBSが2日夜に中継したWBA世界ライトフライ級王座決定戦の平均視聴率は、
関東地区で42.4%、瞬間最高視聴率は52.9%だったことが3日、
ビデオリサーチの調べで分かった。〔共同〕 (10:27)

http://www.nikkei.co.jp/news/main/20060803STXKE006303082006.html




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元T-BOLAN・森友嵐士、復活唱“亀田家のおかげです”

本社後援「WBA世界ライトフライ級王座決定戦12回戦」で、
満員の横浜アリーナに森友嵐士(40)の国歌独唱が響き渡った。
T-BOLAN最後のライブとなった大阪厚生年金会館以来、11年ぶりに公の場で歌声。
亀田ファミリー全員がファンという縁からの“復活唱”が、興毅のタイトル獲得につながった。

 森友と亀田家の交流は今年6月5日、父・史郎さん(41)の招待で、
次弟・大毅(17)のプロ4戦目を観戦したのがキッカケで始まった。
6月中旬には静岡・下田合宿を見学し、一家と夕飯とカラオケで意気投合。その席で国歌独唱を依頼された。
ステージから遠ざかっていた森友は「突然だったんで、どうしようと考えたんですけど、
興毅が隣に座って、ずっとオレを見てんの。そんなに思ってくれるんだったら、やろうと」と快諾。
3兄弟は「ヨッシャー!」と雄叫びを上げたという。

 T-BOLAN=森友は亀田ファミリーにとってカリスマ的存在だ。
興毅がイベントで、大毅は6月の試合後に「HEART OF GOLD」を熱唱したほど。
その森友は「(今では)逆にオレの方こそ光栄だし、すごいうれしい」とすっかり魅了されている。

 この日の勝利に「これは彼らにとっての夢の始まり」と亀田家にとっての“序章”にすぎないと断言。
「次のステップへ一歩一歩進んでいくうちにまた夢も膨らんでいくだろうし、すっごく楽しみだよ」と
“亀田ファミリー”の一員らしいエールを送った。

ソース:http://www.daily.co.jp/gossip/2006/08/03/0000082646.shtml




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山本“KID”徳郁 「俺が亀田だったら相手にベルトその場で渡すね」

昨日の亀田戦、、、相手かわいそうだね〜、まぁ日本でやってるからしょうがないのかな?
でもこれは、世界から見たら「日本人、せこっ」ってなっちゃうね。
俺が亀田だったら相手にベルトその場で渡すね、ましてや嬉し泣きなんか親子で出来ないでしょ。。
俺も亀田応援してたけどあれで勝ちを認めなかったらカッコ良かったね。
俺だったら恥ずかしくてリングから立ち去るね。以上、毒吐いてすんませーん、でも事実なんで。。

ソース
http://blog.killerbee.jp/?eid=328




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朝青龍「亀田はすごい!相手は弱かった。最前列で見ていたオレがはっきり見ていた」

ずらりと並んだVIP席で「亀田はすごい!」と、大きな声で叫んでいたのは横綱・朝青龍のみ。

「相手は弱かった。最前列で見ていたオレがはっきり見ていた」と力を込めた。
朝青龍は1週間前に亀田と対面。
「チャンピオンになったら、リングに上がってお祝いをしてあげる」と約束していたことを告白。
まるで自分が世界王者になったかのように興奮していた。

ソース:http://www.zakzak.co.jp/spo/2006_08/s2006080303.html




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明石家さんまが亀田世界戦を観戦「体がもたないよ。もっとちゃんと勝てって言うといて!」

2日のボクシングWBAライトフライ級王座決定戦で、判定で辛くも世界王者の座を
奪い取った亀田興毅(19)に対し、会場で観戦したタレントの明石家さんま(51)は
「ちゃんと勝て」とひと言。街では「勝てて良かった」という声もあった半面、
「判定がおかしい」という意見が相次いだ。

亀田3兄弟と親交のある明石家さんまは横浜アリーナでの試合観戦後、報道陣に
「こんなヒヤヒヤして、体がもたないよ。もっとちゃんと勝てって言うといて!」と厳しい一言。
「気持ちのいい勝ち方ができるチャンピオンになってほしい」と注文をつけた。

俳優の哀川翔(45)は判定勝利にも「意地だね。親子で築き上げてきた意地で最後まで
踏ん張った。本当に感動したよ」と興奮気味。「1ラウンド目の一発で、最後までダメージが
残っちゃったかな。あれがなければ、すぐにKOできたと思うけど…。相手が殴られ強いにも
かかわらず、よく粘って有効打を当てた。派手なノックアウトを期待していた人が多いと
思うけど、個人的にはいい試合だった」と振り返った。観戦に訪れたのは今回が初めてだが
「素晴らしい親子関係にすごく共感している」と亀田家には特別な思い入れがあるという。

叶美香(38)は「まばたきもできないすごい試合でした」と感激。倖田來未(23)の妹で
歌手のmisono(21)は先月30日にジムで左足の親指を骨折し、松葉づえをつきながらの観
戦だったが「有言実行なところが好き。めっちゃでかい声で“こうき〜”って叫んじゃいました」。
大黒摩季(36)は感涙しながら「家族愛にジーンとしました」と話した。

また、政界からも森喜朗前首相(69)、小池百合子環境相(54)らが観戦した。

ソースはhttp://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2006/08/03/09.html
亀田・ランダエタ戦を観戦する明石家さんま
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2006/08/03/images/KFullNormal20060803072_l.jpg




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「倒れなかったことが勝因」「内容は完敗」「説明つかない」史上に残る判定で亀田が新王者

信じられない判定だった。亀田が新王者となったが、試合内容は完敗だった。常に
前向きだった亀田の姿勢をジャッジが評価したのかも知れないが後味の悪い判定だった。

読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/sports/etc/news/20060802ie27.htm

際どい判定を制した亀田が、父の史郎トレーナーと固く抱き合った。
ベルトを肩にかけて涙ぐむ。だが、晴れ姿はおろか、
判定すら聞かずに帰るファンの多さが、後味の悪さを物語っていた。

手数は圧倒的にランダエタ。だが、一度も下がらず抵抗した19歳の根性を、2人の
ジャッジは評価したのか。結局、中盤以降に倒れなかったことこそ唯一の勝因だった。

朝日新聞
http://www.asahi.com/sports/update/0802/189.html

10−10を付けずにどちらかに極力振り分ける採点方法は必ずしも試合全体の優劣の
印象と一致しないこともある。そんな採点の妙を考慮してもなお、
亀田の勝利は合理的な説明がつかない。

日本選手で史上3人目の「10代世界王者」を目指した亀田選手は、1回にいきなりダウン。
終盤にも27歳のランダエタ選手(ベネズエラ)に追い込まれた。
しかし3人のジャッジの判定は2人が「亀田勝ち」、1人が「ランダエタ勝ち」。リングサイドの
専門家からは「日本ボクシング史上に残る不可解な判定」の声が上がった。

日本経済新聞(共同) 上部記事は日経3日付紙面から抜粋
http://sports.nikkei.co.jp/news.cfm?i=2006080209620n0&t=fight

・採点 (亀田興毅)
パティージャ | 8 9 ・ 9 9 ・ ・ 9 ・ ・ 9 9 |112 ●
タロン      | 8 ・ ・ 9 ・ ・ ・ ・ 9 ・ 9 9 |114 ○
金       | 8 ・ ・ ・ ・ ・ 9 ・ 9 ・ 9 ・ |115 ○

パティージャ | ・ ・ 9 ・ ・ 9 9 ・ 9 9 ・ ・|115 ○
タロン      | ・ 9 9 ・ 9 9 9 9 ・ 9 ・ ・|113 ●
金       | ・ 9 ・ 9 9 9 ・ 9 ・ 9 ・ 9|113 ●
(ファン・ランタエダ)




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2006年08月01日

亀田興毅、今秋にも結婚!? お相手は…

8月2日のWBA世界ライトフライ級王座決定戦に挑む同級2位、亀田興毅(19)=協栄ジム=
の調印式が31日午後、東京都内のホテルで開かれ、質問の中で、亀田がタイトルを奪取した場合、
今秋にも結婚する可能性があることが明らかになった。
人気ナンバーワンの亀田の結婚は、タイトルマッチ以上の話題として注目されそうだ。

報道陣約150人、テレビ局カメラ12台。10年に1度の逸材とも称される亀田の調印式は、
やはり格の違いを見せつける壮大なセレモニーとなった。結婚に関する質問が飛び出したが、
亀田陣営は沈黙、主催者側もタイトル戦以外の質問はシャットアウトしたため、
具体的なことは明らかにされなかった。
黒いサングラスをかけ、あえて視線を“封印”した亀田は、対戦相手の同級1位、
ファン・ランダエタ(ベネズエラ)へのメッセージを求められると、
「何もないよ。豪快にKOしてベルトをとるだけ。それだけ」と言い放った。

恒例の“メンチ切り”も注目されたが、関係者によると、調印式以上に話題をさらったのが
亀田の“結婚”という衝撃的な質問だった。
関係者の話によると、亀田のお相手は大阪市西成区の天下茶屋中に通っていた際の同級生(19)。
現在、東京都葛飾区内のジム兼自宅で同棲(どうせい)中との情報もあり、タイトル奪取となれば、
早ければ9月にもゴールインすることになりそうだ。
亀田サイドの関係者は「みんな知っている話でニュースに驚きはない。
このタイミングでやるとおいしい、と判断した人がいるんでしょう」と話している。

ZAKZAK 2006/07/31
http://www.zakzak.co.jp/top/2006_07/t2006073129.html


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posted by ココナツ at 16:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月31日

ボビー・オロゴン、K-1引退へ 「HERO'Sに定期的に出て」「桜庭戦も面白い」 谷川P後押し

最後まで闘志だけは萎えなかった。初のK−1ルールに臨んだボビーは
「ダメージは全然ない。やりたいことは全部できた。初のK−1戦にしてはよかった。
ルールが一番の敵だったね」。

藤本の猛打をかいくぐり、組み、足を掛けて倒した。右フックを受け、尻もちをつく
ダウンを奪われても、すぐに立って前へ。左右フックに前蹴り、飛びひざ蹴りも披露した。
「自分からいって抱き合っちゃった」。本能的な投げ技で、マットに相手を何度も転がしたが、
K−1戦では反則。減点もされた。

1月に乱闘騒ぎを起こし、5月に新事務所を設立したが、現在タレント業は休止状態にある。
リングに活路を求め、K−1初挑戦を決意した。「K−1戦はこれが最後。次からは
もともとやっている総合にしたいよ」。今後はこれまで2戦して負けなしの総合格闘技の
舞台を希望する。それを受けた谷川貞治K−1プロデューサーも
「HERO'Sに定期的に出てもらいたい。桜庭戦も面白いね」と後押しする構えだ。

「負けたから家に帰ったらまたバカにされるよ〜」。6歳の長男と4歳の長女の
冷たい視線におびえるパパだが、チャレンジを続ける心の炎はますます燃え上がる。

(川田尚市)
http://www.sanspo.com/fight/top/f200607/f2006073103.html




posted by ココナツ at 09:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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